プロンポン駅から徒歩5分 夜遅くても通えるパーソナルトレーニングジム

パーソナルトレーニングジム外観BTSプロンポン駅から徒歩5分。アジアハーブパーソナルトレーニングでは筋肉をつけながらダイエット、健康増進の為のパーソナルトレーニングを行っております。パーソナルトレーニングのご依頼は22時30まで受付が可能です。(終了時間23時55分)

パーソナルトレーニングの主な内容
  • 筋力トレーニング
  • BFRトレーニング
  • コンディショニングトレーニング
  • タイ式ペアストレッチ
  • LINE食事指導

お客様とパーソナルトレーナーがマンツーマンで行っておりますので一目に触れる事なくトレーニングが可能です。

カウンセリングルーム

トレーニングジム

太りやすいタイ駐在生活

駐在生活において車移動が多く、毎日の運動量が減り肥満になってきたという方も多いと思います。最近ではコロナの影響でステイホームによる運動不足、肥満の問題も出てきました。(2021.6月追記)

肥満の解消には、食事制限だけでなく運動を取り入れる事で筋肉を落とさずリバウンドしにくい綺麗な身体になりながら痩せる事が出来ます。
人は筋肉が減少する事によって基礎代謝の減少が起こります。
基礎代謝が減少するという事は毎日消費するカロリーが減るという事です。それに対抗する為にはダイエットにおいて筋トレを組み合わせる事がベストです。
また重力に対抗出来るのは脂肪ではなく筋肉ですので、筋肉があった方が身体は引き締まってみえます。
先ほど述べたようにタイ、バンコクでの生活は日本より動く機会が少なく太りやすい。

タイ駐在生活のメリット

日本と違ってタイのコンドミニアムにはジムが併設されている所が多いです。
これはタイならではのメリットと言えるでしょう。
日々の健康管理や体型管理にコンドミニアムでの筋力トレーニングを取り入れる事は価値のある事だと思います。

例えば有酸素運動を行う場合、例えば1度に30分行わなくても、朝15分、夜15分といった形でも脂肪燃焼効果は期待できます。近くに何時でも通えるジムがあるというメリットは是非活かしていきたい所です。 当パーソナルトレーニングジムはダイエットや健康管理といった目的に加えて、コンドミニアムで正しいトレーニングを学びたいというご依頼にも対応可能です。

また、とにかく体重だけを短期間で落とす事を目的とした指導は基本的に行いませんので、痩せたにも関わらず「体力がついた!」という方が多いです。

パーソナルトレーニングはどれくらいの頻度で通うのか?

  • パーソナルトレーニングは週2回(週1回も対応可)85分。
  • 土日、平日22時30分までご予約可能。
    長期継続の方は週1回で通われている方も多くいらっしゃいます。

これであれば頑張ればお忙しい方も時間の捻出も可能ではないでしょうか。

内容についてもトレーニング60分+終了後、タイ式ペアストレッチが基本ですが
お疲れの時などはトレーニング時間を短縮してストレッチで身体のメンテナンスといったアレンジも可能です。
またコンディショニングによっては運動前に身体を調整してからトレーニングとなる場合もございます。

お客様一人一人に合わせたトレーニングプログラムにて対応させて頂きます。

バンコクでの駐在生活はとにかく忙しい方も多いと思いますが、身体は普通に生活しているだけでも衰えていきます。
この機会に運動習慣を付けられてみるのも良いでしょう。

当ジムのGoogle Map

当ジムのパーソナルトレーナー

トレーナー歴17年
国際ライセンス資格保持者(NSCA-CSCS)
ゴールドジム公認パーソナルトレーナー(2011‐2017)
AsiaHerbAssociation マスタートレーナー(現在)
タイ古式マッサージ講師

NSCA-CSCS

入会キャンペーンの
お知らせ

入会キャンペーンPC
入会キャンペーン携帯

アジアハーブ パーソナルトレーニングジムは
今年で4周年を迎えました。

4周年の特別キャンペーンといたしまして
新規ご入会のお客様へ

アジアハーブアソシィエィション
スパ&マッサージ全店舗でご利用いただける

5000THB分のバウチャー
プレゼントいたします。

12月末までのお得なキャンペーンとなりますので、この機会に是非ご検討ください。


あき 大野

あき 大野

タイで活動中のパーソナルトレーナー。 キャリア18年。カラダ作りや健康において重要な要素である運動・食事・休養。30代はこの休養について学びを深める為に来泰。半年間、ランナー地方のタイ古式マッサージ学校にて住み込みでマッサージ修行を行う。現在はアジアハーブ・マスタートレーナーとしてお客様の健康作りを日々サポートしている。

関連記事

  • 関連記事
  • おすすめ記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


TOP